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80%以上の方が再来店しているお悩みの症状一覧

よくあるお悩みの症状

お悩みの症状のタイプ別診断が出来ます。

耳なり


キーンという金属音 セミのような音など

耳なりの原因を主に4つのタイプで分けることができます。
いずれかの症状が多いタイプが該当している可能性が高いと言えます。


タイプ1. ストレス

  1. □ キーンという金属音
  2. □ 耳を押さえるとよりひどさが増す
  3. □ イライラしている
  4. □ ストレスを溜めやすい
  5. □ 肩こりがつらい
  6. □ 寝不足で寝つきが悪い

タイプ2. 加齢

  1. □ セミが鳴くような音がする
  2. □ 耳を押さえるとやわらぐ
  3. □ 静かな場所や就寝時に気になる
  4. □ 疲れるとひどくなる
  5. □ 足腰に力が入らない
  6. □ 足腰が冷えやすい

タイプ3. 水分代謝

  1. □ ザーザーという音がする
  2. □ めまいを伴う
  3. □ 頭がボーっとして身体が重だるい
  4. □ 手足が冷える
  5. □ あまり食欲がない

タイプ4. 急性悪化

  1. □ 風邪をひいて耳なりがする
  2. □ 微熱が時々出る
  3. □ 耳が詰まった感じ
  4. □ 耳が痛い
  5. □ 急に音が気になってきた

当てはまるものはありましたか?
それぞれのタイプ別で対処する内容も変わってきます。タイプ別にそれぞれの特徴やケアのポイントを解説しています。

アトピー性皮膚炎


発疹 皮膚の落剥 かゆみが続くなど

皮膚のトラブルの原因を主に4つのタイプで分けることができます。
いずれかの症状が多いタイプが該当している可能性が高いと言えます。


タイプ1. 赤みが強いタイプ

  1. □ 夏に悪化しやすい
  2. □ 赤みが強い
  3. □ 患部に熱を感じる
  4. □ 腫れや痛みがある
  5. □ 化膿しやすい
  6. □ 便秘になりやすい
  7. □ 身体があたたまると悪化する
  8. □ 目の充血や口の渇きが気になる

タイプ2. カサカサタイプ

  1. □ 秋冬に悪化しやすい
  2. □ 肌が乾燥するとかゆみが出る
  3. □ 手足の冷えやしびれなどがある
  4. □ 月経不順や月経痛などがある
  5. □ 髪の乾燥や肌のかさつきを感じる
  6. □ 皮膚の皮がポロポロむける

タイプ3. ジュクジュクタイプ

  1. □ 梅雨に悪化しやすい
  2. □ 汗をかきにくい
  3. □ 水泡や水ぶくれができる
  4. □ むくみやすい
  5. □ 下痢したり、胃腸が弱る
  6. □ 患部がジュクジュクする
  7. □ 体がだるく、疲れやすい

タイプ4. 疲れやストレスで悪化するタイプ

  1. □ 蕁麻疹が出る
  2. □ 症状の変化が激しい
  3. □ かゆみの出る箇所が変わる
  4. □ 季節の変わり目に悪化しやすい
  5. □ 患部が乾燥しやすい
  6. □ かゆみが強い
  7. □ アレルギーを起こしやすい

当てはまるものはありましたか?
それぞれのタイプ別で対処する内容も変わってきます。タイプ別にそれぞれの特徴やケアのポイントを解説しています。

更年期障害


肩こり 頭痛 のぼせ イライラなど

更年期障害の原因を主に3つのタイプで分けることができます。
いずれかの症状が多いタイプが該当している可能性が高いと言えます。


タイプ1. イライラ

  1. □ 気分が晴れない
  2. □ ふさぎこむ
  3. □ 喉のつまりがある
  4. □ 焦燥感
  5. □ 充血がある
  6. □ 怒りっぽくなる

タイプ2. 不安

  1. □ 色白で顔色が悪い
  2. □ 肌が乾燥する
  3. □ めまい、立ちくらみがする
  4. □ 食が細くて疲れやすい
  5. □ 不安感、煩燥感などのメンタル症状がでやすい

タイプ3. 熱とほてり

  1. □ 便秘気味
  2. □ 皮膚の乾燥や髪のぱさつき
  3. □ 手のひらや足裏が熱く感じる
  4. □ 夜は夢を見ることが多い

当てはまるものはありましたか?
それぞれのタイプ別で対処する内容も変わってきます。タイプ別にそれぞれの特徴やケアのポイントを解説しています。

不妊症


月経不順 イライラ めまいなど

不妊症の原因を主に4つのタイプで分けることができます。
いずれかの症状が多いタイプが該当している可能性が高いと言えます。


タイプ1. 血の不足

  1. □ 顔色が悪く元気がない
  2. □ めまいや立ちくらみ
  3. □ 月経不順
  4. □ 疲れやすい

タイプ2. お血

  1. □ 血の塊まりが出やすい
  2. □ 月経痛が強い
  3. □ 冷えると痛みが悪化する
  4. □ 肩こり、頭痛がする
  5. □ シミやアザができやすい
  6. □ ストレスと冷えがある

タイプ3. 冷え

  1. □ 下腹部が冷える
  2. □ 手足や身体の冷える
  3. □ 月経中に腰が重だるい
  4. □ 温まると痛みが和らぐ
  5. □ 下痢したり、胃腸が弱る
  6. □ 下痢しやすい

タイプ4. ストレス

  1. □ イライラ
  2. □ 怒りっぽくなる
  3. □ ストレスが多い
  4. □ 月経前から乳房が張る
  5. □ のどや胸がつかえる
  6. □ 便通が不規則
  7. □ 月経周期が不規則

当てはまるものはありましたか?
気になるタイプのそれぞれの特徴やケアのポイントを解説しています。

後鼻漏


鼻水 鼻づまり たん 頭痛など

後鼻漏の原因を主に4つのタイプで分けることができます。
いずれかの症状が多いタイプが該当している可能性が高いと言えます。


タイプ1. 透明の鼻水が喉に流れる場合

  1. □ 水様性の鼻水が出る
  2. □ 冷えやすく、手足が冷たい
  3. □ くしゃみが出やすい
  4. □ 頭痛がする
  5. □ 鼻がムズムズする
  6. □ 下痢になりやすい

タイプ2. 黄色い鼻水がのどに流れる場合

  1. □ 黄色い粘性のある鼻水
  2. □ のぼせやほてりがあり、顔に赤みがある
  3. □ 口、喉が渇きやすい
  4. □ 便秘になりやすい
  5. □ 目の充血
  6. □ 目や鼻の強いかゆみ

タイプ3.むくみがあり鼻水がのどに流れる場合

  1. □ 胃が重く、消化不良を起こしやすい
  2. □ 体が重だるく、気力がわかない
  3. □ 湿気の多い梅雨に体調を崩す
  4. □ 下痢や軟便になりやすい
  5. □ お酒を飲む
  6. □ 食欲不振、または、過食ぎみ
  7. □ 甘いものが食べたくなる

タイプ4. のどに不快感があり鼻水がのどに流れる場合

  1. □ 咳が出やすく、喘息ぎみ
  2. □ 痰が良く出て、痰が絡む
  3. □ アレルギー体質
  4. □ のどの異常、腫れや乾燥、異物感がある
  5. □ 風邪をひきやすい
  6. □ 鼻水が良く出る
  7. □ むくみやすい

当てはまるものはありましたか?
それぞれのタイプ別で対処する内容も変わってきます。タイプ別にそれぞれの特徴やケアのポイントを解説しています。

不眠症


熟睡できない 夜中に目が覚める

不眠症の原因を主に3つのタイプに分類しましたが、
複数のタイプが重なっている場合も非常に多いようです。


タイプ1. 不安や心配

  1. □ 体力低下
  2. □ 精神不安
  3. □ 疲れているのに眠れない
  4. □ 胸が苦しい
  5. □ 夢が多い

タイプ2. イライラ

  1. □ 気分が晴れない
  2. □ 怒りっぽくなる
  3. □ 喉がつかえた感じがする
  4. □ 感情の浮き沈みがある

タイプ3. 熱

  1. □ のぼせ、ほてりがある
  2. □ 手足の熱感
  3. □ 赤ら顔
  4. □ 口の渇き

不眠症は複数のタイプが重なって引き起こすことも多いのですが、タイプ別の特徴やケアのポイントを解説していますので、総合的な判断の目安にしてみてください。

めまい


回転性めまい 立ちくらみ 平衡障害など

めまいの原因を主に4つのタイプで分けることができます。
いずれかの症状が多いタイプが該当している可能性が高いと言えます。


タイプ1. 血の不足、滞り

  1. □ 貧血傾向
  2. □ 顔色が悪く艶がない
  3. □ 皮膚がカサカサ
  4. □ 手足が冷える
  5. □ 月経不順

タイプ2. 水分代謝

  1. □ 頭がボーっとして重い
  2. □ 胃腸が弱い
  3. □ 立ちくらみがする

タイプ3. 疲れると悪化

  1. □ 疲れやすい
  2. □ 風邪をひきやすい
  3. □ 頭がボーっとして身体が重だるい
  4. □ 手足が冷える
  5. □ あまり食欲がない
  6. □ お腹を壊しやすい

タイプ4. ストレス

  1. □ 精神不安
  2. □ イライラする
  3. □ 喉のつかえ感がある
  4. □ 抑うつ傾向
  5. □ のぼせ

当てはまるものはありましたか?
それぞれのタイプ別で対処する内容も変わってきます。タイプ別にそれぞれの特徴やケアのポイントを解説しています。

生理痛


頭痛、重だるい、生理不順など

生理痛の原因を主に5つのタイプで分けることができます。
いずれかの症状が多いタイプが該当している可能性が高いと言えます。


タイプ1. 冷え性

  1. □ 下腹部が冷えて痛い
  2. □ 温めると痛みが楽になる
  3. □ 月経不順
  4. □ 手足が冷たい
  5. □ 月経中、腰が重だるい
  6. □ 下痢をしやすい

タイプ2. 水分代謝

  1. □ 身体が重い
  2. □ むくみやすい
  3. □ 汗をかきやすい
  4. □ 色白で水太りしやすい

タイプ3. お血(血の滞り)

  1. □ 頭痛
  2. □ 肩こり
  3. □ 血の塊が出やすい
  4. □ 固定的で刺すような痛み
  5. □ 暗色で量が多い(経血)
  6. □ 痛みが強く、抑えると痛みが増す

タイプ4. 血虚(血の不足)

  1. □ 経血の色が薄い
  2. □ 経血の量が少ない
  3. □ 疲れやすい
  4. □ 月経痛は温めると楽になる
  5. □ 月経不順
  6. □ 肌の乾燥、髪のぱさつき

タイプ5. 疲れ・ストレス

  1. □ ストレスが多い
  2. □ 月経前の緊張が強い
  3. □ イライラして怒りっぽい
  4. □ 月経前から中期にかけて、乳房が張る
  5. □ 便通が不規則
  6. □ のどや胸がつかえる

当てはまるものはありましたか?
それぞれのタイプ別で対処する内容も変わってきます。タイプ別にそれぞれの特徴やケアのポイントを解説しています。

ストレス


頭が冴えない イライラ 情緒不安定など

ストレスの原因を主に5つのタイプで分けることができます。
いずれかの症状が多いタイプが該当している可能性が高いと言えます。


タイプ1. 緊張

  1. □ 緊張感が強い
  2. □ イライラして怒りっぽい
  3. □ 焦りがある
  4. □ 瞼がピクピク痙攣する
  5. □ 脇や溝内が張った感じがあり、苦しい
  6. □ 胃や下腹が張り、ゲップをすると楽になる
  7. □ 筋肉が硬くなり、肩が凝ったり、足がつったりする

タイプ2. 憂鬱

  1. □ 憂鬱で気分が晴れない
  2. □ 情緒不安定で怒りっぽい
  3. □ 食欲がなく、身体がだるい
  4. □ 肩こり、頭痛、食欲不振
  5. □ 大便が細く、スッキリ出ない
  6. □ 生理がひどくなる

タイプ3. イライラ・カッカ

  1. □ イライラして、頭が熱くなる
  2. □ 短気でじっとしていられない
  3. □ 胸が張る
  4. □ 口が苦い
  5. □ 片頭痛
  6. □ 目が充血し顔がほてる
  7. □ 胸やけがする
  8. □ ゲップが出る
  9. □ 便秘
  10. □ 目が充血し顔がほてる

タイプ4. 不安

  1. □ 鬱々として不安感が強い
  2. □ 喉が締め付けられる感覚がある
  3. □ 喉に何か引っかかっている感じがする
  4. □ 胸や胃が張った感じで気持ちが良くない
  5. □ 動悸がする
  6. □ 痰が多く、常にぺっぺと痰を吐く

タイプ5. クヨクヨ

  1. □ 悲しくなる
  2. □ 気が弱く、気力に乏しい
  3. □ 傷つきやすく、よく泣く
  4. □ 動悸を伴い不安になる
  5. □ 寝つきが悪く、夢が多い
  6. □ 血色が悪い
  7. □ 疲れやすく、食欲もない

当てはまるものはありましたか?
それぞれのタイプ別で対処する内容も変わってきます。タイプ別にそれぞれの特徴やケアのポイントを解説しています。

疲労・倦怠感


肉体疲労 食欲不振 貧血など

疲労の原因を主に4つのタイプで分けることができます。
いずれかの症状が多いタイプが該当している可能性が高いと言えます。


タイプ1. 気の不足・胃腸が虚弱

  1. □ 食欲不振
  2. □ 下痢、腹痛
  3. □ 疲れやすい
  4. □ 食後に眠くなる
  5. □ 睡眠をとっても疲れが取れない

タイプ2. 気分が晴れない

  1. □ 倦怠感
  2. □ 精神不安、イライラ
  3. □ 静かな場所や就寝時に気になる

タイプ3. 血不足

  1. □ 慢性疲労
  2. □ 身体衰弱
  3. □ 貧血
  4. □ 冷え性
  5. □ 月経不順
  6. □ 皮膚が乾燥して、カサカサ
  7. □ めまい

タイプ4. 腎が虚弱

  1. □ 手足の冷え
  2. □ ほてり
  3. □ 口の渇き
  4. □ 夜間頻尿
  5. □ 腰痛

当てはまるものはありましたか?
それぞれのタイプ別で対処する内容も変わってきます。タイプ別にそれぞれの特徴やケアのポイントを解説しています。

糖尿病


血糖値が高い 多尿 頻尿など

糖尿病の原因を主に4つのタイプで分けることができます。
いずれかの症状が多いタイプが該当している可能性が高いと言えます。


タイプ1. のどが渇いて、よく食べる

  1. □ 食欲旺盛で、すぐお腹がすく
  2. □ 冷たいものを欲しがる
  3. □ 口が激しく渇き、冷たいものを多量に飲む
  4. □ いくら飲んでもすぐに喉が渇く
  5. □ 息や身体が熱っぽく、頭や上半身に汗を多くかき、疲れやすい
  6. □ 夜間も水を大量に飲む

タイプ2. 多尿、足腰が弱い

  1. □ 足腰が重だるい
  2. □ 小便の回数や量が多い
  3. □ 疲れがとれない
  4. □ 腰痛、腰が重い
  5. □ 手足の冷え、または、ほてる
  6. □ 耳なりや物忘れしやすい
  7. □ 精力減退

タイプ3. イライラ・憂鬱

  1. □ イライラしてすぐ怒る
  2. □ 我慢がたまると憂鬱になりやすい
  3. □ ストレスが溜まると、胃痛が起こる
  4. □ 緊張しやすく、のどや胸が詰まった感じがする

タイプ4. 疲れやすく、瘦せてくる

  1. □ すぐお腹がすくが、胃腸が弱って重ぐるしい、あるいは、食が細い
  2. □ いくら寝ても、疲労がとれない
  3. □ 口やのどが渇くが、飲むと身体が重だるい
  4. □ 物静かで、すぐ眠くなる
  5. □ 動きたがらない
  6. □ 甘いものを好み、間食が多い

当てはまるものはありましたか?
それぞれのタイプ別で対処する内容も変わってきます。タイプ別にそれぞれの特徴やケアのポイントを解説しています。

ED(男性更年期障害)


加齢などによる勃起困難 硬度不足など

ED(男性更年期障害)の原因を主に2つのタイプで分けることができます。
いずれかの症状が多いタイプが該当している可能性が高いと言えます。


タイプ1. 体力の低下

  1. □ 疲れやすい
  2. □ やる気が出来がでない
  3. □ 足腰の冷えがある
  4. □ 夜間頻尿
  5. □ 下半身の脱力感

タイプ2. ストレス

  1. □ イライラしやすい
  2. □ 怒りっぽい
  3. □ 不眠症
  4. □ 胸、わき腹が張る
  5. □ 神経が過敏になる
  6. □ 不安感

当てはまるものはありましたか?
それぞれのタイプ別で対処する内容も変わってきます。タイプ別にそれぞれの特徴やケアのポイントを解説しています。

鼻炎・花粉症


くしゃみ 鼻水 鼻づまり 目のかゆみ

鼻炎、花粉症の原因を主に4つのタイプで分けることができます。
いずれかの症状が多いタイプが該当している可能性が高いと言えます。


タイプ1.黄色い目ヤニと黄色い鼻汁の場合

  1. □ 鼻づまり
  2. □ 粘り気のある黄色い鼻汁
  3. □ 目の充血、かゆみ
  4. □ 黄色く、粘りっこい痰がでる

タイプ2. くしゃみと鼻水の場合

  1. □ 透明の多量の鼻水
  2. □ 鼻づまり
  3. □ くしゃみ
  4. □ 鼻がむずがゆい
  5. □ 目がかゆい
  6. □ 朝起きてから、しばらく症状が激しい
  7. □ 冷たい風にさらされると、症状が誘発しやすい

タイプ3.むくみと鼻水の場合

  1. □ 透明の多量の鼻水
  2. □ 鼻づまり
  3. □ 疲れやすい
  4. □ 倦怠感
  5. □ 食欲不振
  6. □ 下痢、軟便

タイプ4. 喉・口・鼻が乾燥の場合

  1. □ 鼻づまり
  2. □ 唇の皮が割れるなどの乾燥症状が強まる
  3. □ 鼻水は少ない
  4. □ 空気の乾燥や暑さで症状が悪化する
  5. □ 冷たい飲み物ばかり飲む

当てはまるものはありましたか?
それぞれのタイプ別で対処する内容も変わってきます。タイプ別にそれぞれの特徴やケアのポイントを解説しています。

便秘


硬便

便秘症の原因を主に4つのタイプで分けることができます。
いずれかの症状が多いタイプが該当している可能性が高いと言えます。


タイプ1. 熱秘

  1. □ 尿が黄色くて濃い
  2. □ のぼせやすい
  3. □ のどが渇きやすい
  4. □ 頭痛や肩こりがある
  5. □ 口臭がある
  6. □ 便が固くて臭い

タイプ2. 寒秘

  1. □ 下痢でお腹が痛む
  2. □ 温まると良くなる
  3. □ 手足やお腹が冷える
  4. □ 細い切れ切れの便が出る
  5. □ 小便が近い
  6. □ 出初めは硬く、徐々に軟便になる

タイプ3. 燥秘

  1. □ コロコロした便が出る
  2. □ 肌や唇の乾燥がある
  3. □ 肌艶がない
  4. □ めまいや立ちくらみ
  5. □ 寝汗をかく

タイプ4. 気秘

  1. □ 便秘、下痢を繰り返す
  2. □ お腹が張る
  3. □ 疲れやすい
  4. □ 排便に時間がかかる
  5. □ イライラや憂鬱がある

当てはまるものはありましたか?
それぞれのタイプ別で対処する内容も変わってきます。タイプ別にそれぞれの特徴やケアのポイントを解説しています。

ダイエット(肥満)


ストレス太り、水太りなど

肥満の原因を主に3つのタイプで分けることができます。
いずれかの症状が多いタイプが該当している可能性が高いと言えます。


タイプ1. 気太り

  1. □ ストレスが多い
  2. □ 寝つきが悪い
  3. □ 過食気味
  4. □ 気持ちが高ぶりやすい
  5. □ 神経質
  6. □ 便秘ぎみ
  7. □ 背中や肩が凝りやすい

タイプ2. 水太り

  1. □ 足や顔がむくみやすい
  2. □ 水分をよくとる
  3. □ 身体が重だるい
  4. □ 疲れやすい
  5. □ 下痢、軟便ぎみ
  6. □ 汗かき

タイプ3. 血太り

  1. □ 生理痛、血の塊が出る
  2. □ 冷えやのぼせがある
  3. □ 下腹部、腰が痛む
  4. □ シミ、アザが出やすい
  5. □ 目の下にクマがある
  6. □ 肌荒れしやすい
  7. □ 中性脂肪が高い

当てはまるものはありましたか?
それぞれのタイプ別で対処する内容も変わってきます。タイプ別にそれぞれの特徴やケアのポイントを解説しています。

腰痛


腰の痛み ぎっくり腰など

腰痛の原因を主に5つのタイプで分けることができます。
いずれかの症状が多いタイプが該当している可能性が高いと言えます。


タイプ1. 天気により左右さえる『風』『寒』『湿』

  1. □ 痛みが背中や脚、膝に移動する
  2. □ 冷えや痛みが強く、寝返りが出来ない
  3. □ 温めると楽になり、冷えると悪化する
  4. □ 重だるい痛みで、雨天時に悪化する
  5. □ 慢性化し、治りが遅い

タイプ2. ぎっくり腰(気滞血瘀)

  1. □ 突然の刺すような痛みで、息がしにくい
  2. □ 痛みが胸やわき腹に移動する
  3. □ 腰が曲がったまま、寝返りも出来ない
  4. □ 患部に触れられない

タイプ3. 腰が冷えて重い

  1. □ 腰が盛り上がって、伸びない
  2. □ 関節に水が溜まりやすく、屈伸が出来ない
  3. □ 湿気が多いと悪化する
  4. □ 食べ過ぎると悪化しやすい

タイプ4. 老化とともに冷える

  1. □ 腰がだるく、粛々と痛む
  2. □ 脱力感が強く、過労で繰り返す
  3. □ 揉んだり、休息をとると楽になる
  4. □ 冷えると悪化する

タイプ5.虚弱

  1. □ 気力、体力がない
  2. □ 腰がだるい、重ぐるしいなどの疲労感がある
  3. □ 立ち仕事や長時間の歩行が出来ない
  4. □ 症状が時に軽く、時に重い
  5. □ 患部を揉んだり、温めると楽になる

当てはまるものはありましたか?
それぞれのタイプ別で対処する内容も変わってきます。タイプ別にそれぞれの特徴やケアのポイントを解説しています。


おしりの痛み、かゆみ、出血、イボ痔など

痔の原因を主に3つのタイプで分けることができます。
いずれかの症状が多いタイプが該当している可能性が高いと言えます。


タイプ1. 痔核(いぼ痔)

  1. □ 出血がある
  2. □ いぼ痔の脱出
  3. □ 脱出したいぼが戻らない
  4. □ おしりの腫れ、痛み

タイプ2. 裂肛(れっこう)

  1. □ 便秘がち
  2. □ 排便時の痛み
  3. □ 出血

タイプ3. 痔瘻(じろう)

  1. □ 膿が出る
  2. □ 痛みがある(周囲膿瘍の場合)
  3. □ 発熱、悪寒など

当てはまるものはありましたか?
それぞれのタイプ別で対処する内容も変わってきます。タイプ別にそれぞれの特徴やケアのポイントを解説しています。

リウマチ


関節の痛み、腫れなど

リウマチの原因を主に6つのタイプで分けることができます。
いずれかの症状が多いタイプが該当している可能性が高いと言えます。


タイプ1. 冷え寒さで悪化する

  1. □ 冷えると関節の痛みが増し、温めると楽になる
  2. □ 関節のこわばり、痛みが強い
  3. □ 関節の痛みは昼間より夜の方が強い
  4. □ 暖かい飲食物を好む

タイプ2. 関節が重だるく、雨が降ると悪化

  1. □ 梅雨時は、関節の腫れ、痛みが悪化
  2. □ 身体、関節が重だるい
  3. □ 足がむくみやすい
  4. □ 筋肉、皮膚の感覚が鈍く、しびれる
  5. □ 痛む関節が決まっている
  6. □ 関節がとくに痛む
  7. □ 小便の出が良くない

タイプ3. 関節が熱い

  1. □ 筋肉、関節が腫れて痛み、触ると熱感がある
  2. □ 患部を冷やすと痛みは楽になり、温めると悪くなる
  3. □ 口の中が乾燥する
  4. □ 小便の色が濃い

タイプ4. 疲れやすく、全身がだるい

  1. □ 関節が腫れて変形し、曲げ伸ばしがつらい
  2. □ 全身が重だるく、疲れやすい
  3. □ 顔色が悪く、肌に艶がない
  4. □ むくみ、下痢、息切れ

タイプ5. 鋭い痛み

  1. □ 関節の痛みが鋭い
  2. □ 昼間より夜に痛みが強くなる
  3. □ 関節の腫れが固い
  4. □ 曲げ伸ばしができない
  5. □ 痛む関節は比較的決まっている
  6. □ 爪がもろい
  7. □ 皮膚が乾燥気味で、艶がない

タイプ6. 老化

  1. □ 関節が腫れて痛む
  2. □ 関節の曲げ伸ばしがつらい
  3. □ 足腰がだるく痛み、下肢が頼りない
  4. □ 関節が夜間に悪くなり、小便に起きるのがつらい

当てはまるものはありましたか?
それぞれのタイプ別で対処する内容も変わってきます。タイプ別にそれぞれの特徴やケアのポイントを解説しています。

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篠原 艶子

昭和63年第一薬科大学卒業、九州大学病院で半年間研修後に小文字病院に5年間勤務。
平成6年に大門薬局管理薬剤師として経営したくさんのご相談に対応してきました。お薬を紹介するだけでなく、人生を元気で明るく生きるお手伝いをいたします。お気軽にご相談ください。お客様の健康のご相談も承ります。

【薬剤師 資格】
  • S63年第一薬科大学卒業
  • 九州大学病院で半年間研修後、小文字病院に5年間勤務
  • 平成6年大門薬局管理薬剤師

現在に至る

  • ほか資格:アロマセラピーコーディネーター
  • 趣味:バイオリン、絵画、登山
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事業内容医薬品の販売、薬剤師へのご相談、がん専門薬剤師へのご相談
営業時間月~金曜日、10:00-18:00
ご相談受付10:00~18:00【月~金】
一人一人のお客様の症状を薬剤師がうかがってお薬を選んでいきます。
1回の相談は30分~1時間くらいです。
当店は薬剤師1名でご相談に対応しているため、LINEや電話またはメールで、あらかじめご予約ください。
住所〒803-0811
北九州市小倉北区大門2丁目5-32
E-mailinfo@daimonpharmacy.com
TEL093-561-5207
アクセスJRでお越しの場合:
JR西小倉駅を出て、勝山通りを西へ約1分
お車でお越しの場合:
都市高速大手町インターチェンジから北2km。
北九州都市高速小倉駅北ICから約5分
北九州都市高速大手町ICから約5分
北九州都市高速足立ICから約10分
店の隣に専用駐車場があります。(看板をご覧下さい)
駐車場のご案内

画面の中央(真ん中)2台スペースに駐車できます。

よくある質問

お支払い方法について


キーワード:現金,クレカ,振込み,LINEPay

クレジットカードは利用できますか?


現金以外にクレジットカード、振込み、LINEPayがご利用いただけます。

詳細は お薬購入ガイド をご覧ください。

お薬の服用方法のこと


キーワード:風邪薬,常備薬

風邪薬と常時飲んでいる薬の服用について相談できますか?


はい、出来ます。 ご来店のときは、お薬手帳をご持参ください。 漢方薬は処方してもらった薬と併用しても大丈夫?薬によっては、相互作用をおこすものもありますので、まずはご相談ください。

取り扱い商品のこと


キーワード:健康食品,サプリメント

健康食品(サプリメント)もありますか?


医薬品外の、健康食品や化粧品なども多数お取り扱いしておりますので、ご特定の商品があるかないかについては直接お問合せください。

服用中の薬との併用


キーワード:漢方薬,併用

漢方薬は処方してもらった薬と併用しても大丈夫?


ご相談の際、お薬手帳をご持参ください。漢方薬を服用中に途中、病院で処方いただいたお薬がある場合などは、薬剤師へお知らせください。お薬によっては、ご使用を控えていただいた方が良い場合もあります。

副作用について


キーワード:副作用,漢方薬

漢方薬に副作用はありますか?


漢方薬は自然の生薬を使うので副作用はないと思われがちですが、使い方を間違えれば副作用が起こることもあります。 気になることがもしありましたら、お気軽にまずはご相談ください。

妊娠中の服用


キーワード:漢方薬,妊娠中

妊娠中でも、漢方薬は飲めますか?


妊娠中の方は薬の制限がありますので、ご相談の上でお求めください。

服用時間について


キーワード:タイミング,漢方薬

漢方薬はいつ飲むのが良いのでしょうか?


基本的には、食間の服用が効き目がいいとされています。 ただ、胃腸の弱い方は、食後の服用が良いでしょう。

保管方法について


キーワード:漢方薬,保管

漢方薬はどんな風に保管したら良いですか?


まず、お子さまの手が届かないところに保管してください。 また、開封後のものはきちんと蓋をして、湿気の少ない環境がベストです。

漢方薬の賞味期限は?


キーワード:賞味期限,漢方薬

漢方薬に賞味期限はありますか?


賞味期限はございます。生薬によって異なりますので、商品ラベルなどに書かれた賞味期限内にご賞味ください。

漢方薬の効き目について


キーワード:漢方薬,遅い

漢方薬は効き方が遅いのでは?


生薬によっては、シャープに効く漢方薬もありますが、それなりの期間を要する場合もあります。 効き方には個人差がありますので、飲んだ薬が効く身体づくりも大切です。

予約制ですか?


キーワード:予約,相談

相談は予約制ですか?


ご相談は、事前にご予約ください。直接ご来店、または、オンライン相談いただいたなどの場合は、ご予約いただいたお客様(オンライン相談も含む)を優先いたします。

<ご予約について>

相談方法について


キーワード:ご来店相談,LINEオンライン相談

どんな方法で相談できますか?


ご相談は、ご来店いただくか、または、LINEからオンライン相談できます。直接お電話いただいても構いませんが、問診を行う必要がある症状の場合もあるので、ご来店いただくか、LINEを使用したオンラインのビデオ通話による相談となります。

お問い合わせ

お急ぎの方は、お電話かLINEでお問い合わせください。

LINEをご利用の方は、QRコードまたは、URLよりLINEコールできます。

https://lin.ee/L2jjwzd