「朝起きた瞬間から、すでに体が疲れている」 「病院で検査をしても異常はないけれど、どうも体調がすっきりしない」
このような、病院に行くほどではないけれど「なんとなく、ずっときつい」という不調を抱えていませんか?
漢方(東洋医学)では、こうした病気になる一歩手前の状態を「未病(みびょう)」と呼びます。これは、体があなたに向けて一生懸命に出しているSOSのサインです。
こうした不調の多くは、体の大事なエネルギーである「気(き)」や、全身に栄養を運ぶ「血(けつ)」の巡りが滞ったり、不足したりすることで起こります。 車に例えるなら、ガソリン(エネルギー)が足りなくなっているか、あるいは道路が大渋滞を起こしてスムーズに動けなくなっているような状態です。
北九州市小倉北区の「大門薬品・漢方薬局」では、丁寧なカウンセリングを通じて、あなたの心と体のバランスを紐解き、本来の健やかさを取り戻すためのお手伝い(養生)をいたします。
「こんな小さな不調で相談してもいいのかな?」とためらう必要はありません。まずはあなたの毎日のお悩みを、お気軽にお聞かせください。
